レーシック名医ランキングは、レーシック症例数が3万件以上の経験豊富な医師を掲載しています。症例数が多い、レーシックの名医と呼ばれる医師に手術をお願いしたいものです。


レーシックの名医をご紹介!

レーシックの症例数が数万件以上の経験が豊富なレーシックの名医は、国内に十数人しか存在しないと言われています。6万症以上のドクターを発見!
※レーシックの名医にお願いできれば、安全性が更に高まります。レーシック以外にも老眼治療などオールランドの医師が増えてきています。

レーシック ドクター ランキング

人気の大手レーシッククリニックである品川近視クリニック、神戸神奈川アイクリニック、新宿近視クリニックに限定して、調査した結果、レーシック症例数が3万症例以上の名医について掲載しています。(2014.06.01 時点)

また、当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックでは、他にも名医が複数在籍しています。オススメの医院になります。

※以下、ドクターは、突然、退職されたり、別途、医院へ転移される場合があります。詳しくは、公式ホームページの眼科専門医の掲載をご確認下さい。
 

安田 佳守臣 Dr


60,000症例以上
(新宿近視クリニック)

北澤 世志博 Dr


47,000症例以上
(神戸神奈川アイクリニック)

澤井 循暉 Dr


30,000症例以上
(神戸神奈川アイクリニック)

苅谷 麻呂 Dr


30,000症例以上
(新宿近視クリニック)

関谷 恵悟 Dr


30,000症例以上
(品川近視クリニック)

飯野 弘之 Dr


30,000症例以上
(新宿近視クリニック)

レーシック手術は名医に任せたい!

レーシックの症例数が多く、経験が豊富なレーシックの名医と呼ばれるドクターにお願いしたいものです。レーシック手術のリスクを最小限に減らし、失敗しない為の条件かもしれません。

レーシックの名医と呼ばれるドクターとは!

レーシックの名医とは、やはり症例数が数万件以上という経験が豊富なドクターこそレーシックの名医だと考えます。いくら医療機器の性能が各段に上がったとしても手術を行い、その医療機器を操作するのは、実際は人間なのです。

人は少なからずミスを起こします。そのミスを限りなく抑えることができるのは、やっぱり、経験が豊富な名医でしかありません。

実は、国内でレーシック手術による症例数が数万件以上の経験が豊富なレーシックの名医は、十数人しか存在しないと言われています。しかし、当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックでは、経験豊富な名医と呼ばれる医師が多数、在籍しています。オススメの医院になります。

レーシック手術の症例数による合併症の発生確率

アメリカの屈折矯正手術学会から、レーシック手術の症例数による合併症の発生確率の違いが、以下の様に発表されています。データから見て分かるように、症例数が多いほど、合併症のリスクが下がるという事です。


医師の手術回数 合併症(後遺症)の発症確率%
~100回 手術経験 6.0%
101~700回 手術経験 2.3%
701~1000回 手術経験 0.3%

即ち、レーシック手術による症例数が数万件以上という経験豊富な名医と呼ばれるドクターに、レーシックの手術をお願いできれば、尚更に、安心・安全という事になります。

レーシックの名医にも得意分野がある!?

今迄は、レーシックが人気と言う理由から、その技術を習得する医師が爆発的に増えました。しかし、最近、レーシック以外にも老眼治療、や超強度近視などの理由でレーシックが受けられない方に対応したフェイキックIOLICL(アイシーエル)などの視力回復術が新たに増えて来ています。

注目が、どうしてもレーシックに集中している為、レーシック以外の治療については、経験が浅い等、技術をしっかりと習得している医師がまだまだ足らない様に感じます。レーシックは得意です、しかし、その他の治療はまだまだ。この様な医師が多く居られる様に思われます。レーシックの名医にも得意分野があるのです。

これから、レーシックが飽和状態となり、レーシック以外の治療にも注目を浴びて来ると予想されます。更に技術の習得者が増え、オールラウンドと言われる医師が多く誕生するのも時間の問題であると思われます。

レーシックの名医に手術の依頼は可能!?

前述、「レーシックドクターランキング」でもご紹介しているレーシックの名医について、所属している医院や勤務地は、公式のホームページ等で知ることができます。しかし、自身が希望する執刀医(レーシックの名医)に手術を依頼することが実際に可能なのでしょうか!?

医院よっては、レーシックの名医に手術を依頼する事ができるところもあります。また、患者を多く抱えている医院では、どうも執刀医を選ぶ事はできない様です。しかし、患者が多いという事は、医院の信頼があっての事だと思います。「信頼≒名医が在籍している」ニアリーイコール!

また、当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックの執刀医指名の有無については、レーシック執刀医指名の状況で掲載しています。
どうぞ、お役立て下さい。


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レーシック手術・治療
  注目エリア特集!

■全国主要都市の中で、特に人気の医院が集まっているエリアをご紹介



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レーシック(LASIK)
 ・視力回復の種類


  • 初期のレーシック
    マイクロケラトームによるレーシックは、10万円を切る値段で提供されています。朗報!

  • イントラレーシック
    初期のレーシックと比べて更に効果の高い治療法です。また、最も行われており、現在、実績№1になります。

  • アイレーシック
    オーダーメイドの視力矯正!わずかな歪みまで矯正できるため、より自然な見え方を実現しています。

  • Zレーシック
    眼の動きを6次元、又は7次元で追尾!レーザー照射の照射時間短縮を実現した最高峰のレーシック!

  • エピレーシック
    角膜が薄い方に朗報!エピケラトームという専用医療器具によって、角膜上皮部分のみに薄い蓋を作成します。

  • ラセック
    角膜が薄い方に朗報!アルコールを使用して、角膜上皮部分のみ薄い蓋を作成します。

  • PRK(ピーアールケイ)
    レーザー屈折矯正手術として、かつて最も一般的な治療法でした。現在、角膜ジストロフィなどの治療で活躍!

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老眼治療+レーシック
 ・視力回復の種類


  • リーディングアイ
    ピンホール効果で、近くがより快適に見えるようになる治療方法です。現在、人気上昇中!

  • Vue+(ビュープラス)
    「角膜インレー」を片眼だけに挿入し、もう片方の眼には、遠くが見える様に矯正する老眼治療!

  • モノビジョンレーシック
    片方の眼は遠く、もう片方の眼は近くが見える様に調整して、近くも遠くも両方見える様にする老眼治療!

  • プレスビーマックス
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変化させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 遠近両用白内障手術
    白内障手術の際に遠近両用の眼内レンズを挿入して、老眼や白内障から視力を回復させます。

  • AddOn眼内レンズ
    白内障手術を受けられた方の追加矯正、老眼の症状から回復する事が可能になります。

  • スープラコア
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変形させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 老眼治療CK
    レーザーを使わず、必要箇所にラジオ波をあて、手元にピントを合わせる視力回復術になります。