レクストは、レーシックの弱点を克服し、今まで、レーシックが受けられなかった方に朗報!、新しい時代の視力回復治療として登場しました。


最新の視力回復治療、レクスト登場!

レクストは、最新の視力回復治療の為、導入している医院は少ない。しかし、品川近視クリニックでは、既に約7万症例以上の実績を誇り、現在、注目を浴びています。
※レクストは、角膜を強じん化することにより、更に近視の戻りを抑制し、ハロー・グレー現象が少なく、より安全性が期待されています。

レクストとは!?

最新の視力回復治療、レクストは、視力回復と角膜を強じん化をセットにし、最先端の医療機器を導入した角膜屈折矯正手術になります。

レクストは、従来のレーシック適応検査に於いて、角膜の状態が適応外と診断された方(円錐角膜角膜拡張症など)に最適な視力回復治療として開発されました。

レクストの治療方法は、①角膜を強じん化として、眼の角膜にリボフラビン(ビタミンB2)を点眼しながら、紫外線を照射することで、角膜実質のコラーゲン線維が結合され、角膜の強度を上げます。角膜の強度が保たれれば、引き続いて、従来の②レーシック治療を行います。手術は、両眼約10分程度で終了です。

また、レクストは、更に近視の戻りを抑制し、ハロー(夜間に光のにじみ)・グレー(眩しさ)現象が少なく、より安全性が期待されています。

通常、レーシックでは、大きく2つの工程からなり、2台の機器を使用して治療を行います。先ず、フラップを作成するフェムトセカンドレーザーでフラップを作成し、引き続き、屈折矯正を行うエキシマレーザーを使用して、屈折矯正を行い全ての治療を完了します。

しかし、レクストでは、角膜を強じん化の為のKXSシステム(品川近視クリニックでは、10万症例以上の実績)、そして、前述のレーシックで行われる2つの工程が実施します。

※レクストの視力回復には、特徴があります。その内容が自身の目の状態に最も適しているのかどうかを、慎重にチェックして下さい。
※医師が勧めるから“はい、それにします”と簡単に決めるのではなく、十分な説明を受けて、自身にとって、最適であると納得した上で決める事をお勧めします。

レクストを提供している医院をご紹介

レクストの治療を提供している医院をご紹介します。当サイトで、ご紹介している大手レーシッククリニックでは、料金を限りなく抑えています。

そして、他の医院に比べてもレクストやレーシックに関する実績が遥に豊富な医院になります。失敗しない為には、実績の多い医院を選ぶ事が重要です。

また、定期的に内容の見直しが行われています。突然、変更もしくは中止となる場合がございます。再度、公式ホームページにてご確認ください。
(以下、料金は、2020.5.31 現在)

施術内容 料金
◎レクスト 318,000円~
(両眼)(税抜)
【公式サイト】品川近視クリニック
※トップページ「無料検査予約」で簡単予約!

レクストの手術方法

リレックススマイル手術の状況

レクストの手術にかかる時間は、両眼で、約10分で終了します。手術前に点眼麻酔を行うため、手術中は痛みを感じることはありません。

当日の所要時間は、手術前の準備(診察や検査など)、手術後の休憩時間を含めて約2時間程度になります。

step.1
●角膜強じん化
麻酔薬を点眼し、角膜実質にリボフラビンを点眼します。そして、角膜実質に紫外線を照射します。
step.2
●洗眼・点眼麻酔
目を洗浄し、麻酔の点眼薬を手術する前に付けた後、瞬きしないよう、開眼器でまぶたを固定します。
step.3
●フラップの作成
イントラレースレーザーという機器で、角膜の表面に照射して削り、フラップを作成します。
step.4
●エキシマレーザーを照射
フラップをめくり、角膜にエキシマレーザーを照射して屈折矯正します。
step.5
●フラップの固定
再び、フラップをもとの位置に戻して固定します。戻されたフラップは、約1週間程度で切断面が再生し、密着します。

レクストのメリット、デメリット

  • 角膜強じん化により、レーシックの欠点を克服した新しい時代の視力回復治療です。
  • 角膜の異常により、レーシック不適応と診断された方にも対応が可能です。
  • 角膜の強度が上がることにより、手術後、近視の戻りが少ない。
  • 手術後のハロー・グレアが少ない。
  • 最新の治療方法の為、提供している医院がまだまだ少ない。
  • 手術料金が約30万円以上~と少々高めです。

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レーシック(LASIK)
 ・視力回復の種類


  • 初期のレーシック
    マイクロケラトームによるレーシックは、10万円を切る値段で提供されています。朗報!

  • イントラレーシック
    初期のレーシックと比べて更に効果の高い治療法です。また、最も行われており、現在、実績№1になります。

  • アイレーシック
    オーダーメイドの視力矯正!わずかな歪みまで矯正できるため、より自然な見え方を実現しています。

  • Zレーシック
    眼の動きを6次元、又は7次元で追尾!レーザー照射の照射時間短縮を実現した最高峰のレーシック!

  • エピレーシック
    角膜が薄い方に朗報!エピケラトームという専用医療器具によって、角膜上皮部分のみに薄い蓋を作成します。

  • ラセック
    角膜が薄い方に朗報!アルコールを使用して、角膜上皮部分のみ薄い蓋を作成します。

  • PRK(ピーアールケイ)
    レーザー屈折矯正手術として、かつて最も一般的な治療法でした。現在、角膜ジストロフィなどの治療で活躍!

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話題の視力回復治療
 レーシック以外


  • レクスト
    新しい時代の視力回復治療として登場しました。レーシックの弱点を克服し、今まで、レーシックが受けられなかった方に朗報!

  • リレックススマイル
    レーシックを越えた次世代の視力矯正術、従来のレーシック治療よりも切開幅が80%も少なく、より安全性を重視される方、必見!

  • ICL(アイシーエル)
    【後房型】レンズを眼内の虹彩と水晶体の間に挿入するだけの画期的な治療法!、従来のレーシック治療が受けられない方に朗報!

  • フェイキックIOL
    【前房型】レンズを眼内の角膜と虹彩の間に挿入するだけの画期的な治療法!、従来のレーシック治療が受けられない方に朗報!

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老眼治療+レーシック
 ・視力回復の種類


  • リーディングアイ
    ピンホール効果で、近くがより快適に見えるようになる治療方法です。現在、人気上昇中!

  • Vue+(ビュープラス)
    「角膜インレー」を片眼だけに挿入し、もう片方の眼には、遠くが見える様に矯正する老眼治療!

  • モノビジョンレーシック
    片方の眼は遠く、もう片方の眼は近くが見える様に調整して、近くも遠くも両方見える様にする老眼治療!

  • プレスビーマックス
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変化させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 遠近両用白内障手術
    白内障手術の際に遠近両用の眼内レンズを挿入して、老眼や白内障から視力を回復させます。

  • AddOn眼内レンズ
    白内障手術を受けられた方の追加矯正、老眼の症状から回復する事が可能になります。

  • スープラコア
    遠近両用コンタクトレンズの様な形状に変形させ、近くも遠くも見える様にする最新の老眼治療!

  • 老眼治療CK
    レーザーを使わず、必要箇所にラジオ波をあて、手元にピントを合わせる視力回復術になります。